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自家消費太陽光、いくらお得?

屋根面積と電気代をざっくり入れるだけ。
設備容量・発電量・電気代削減・投資回収年・CO₂削減量を、その場で概算します。
無料登録不要・60秒。

おおよそでOK。設置できそうな屋根の広さ
直近の平均的な月額でOK
不明なら 22〜24円前後が目安(税込・設置エリアから自動設定)
日射量と電気料金単価の地域差を反映します

RESULT試算結果

設置容量(DC)
0kW
年間発電量
0kWh
月平均発電量
0kWh
CO₂削減量/年
0t
電気代削減/年
¥0
電気代削減/月
¥0
電気代削減率
0%
投資回収の目安
0年

この内容で、詳しい見積もりを受け取りませんか?

専門スタッフが、屋根の状態を踏まえたプランをご提案します。
試算結果はそのまま担当へ共有されます。
自家消費型太陽光発電のEPCについて詳しく →

※前提:容量はDC(太陽光パネル容量)ベース・地域別の日射係数(陸屋根基準)・請求額の約85%を従量料金(税込)とみなす概算です。
自家消費量は、当社詳細シミュレーション(30分実測デマンド×NEDO日射)との照合に基づく推定カーブで算出しています(昼間にご使用が多い施設を想定・余剰電力の売電価値は計上していません)。
システム費用は経済産業省 調達価格等算定委員会が公表した屋根設置の設置費実績(容量帯別・接続費込・税抜)の水準を容量帯ごとに積み上げて算定し、投資回収には発電量の経年劣化(0.5%/年)を織り込んでいます。
電気料金単価の初期値は地域別の高圧実勢水準(税込)です。
自家消費量は昼間の使用実態により変動します(夜間使用が主体の施設では効果が小さくなります)。
発電量がご使用量の4割を超える規模は簡易試算の適用範囲外です。
30分デマンド実測にもとづく詳細シミュレーションをご利用ください。
効果や回収年を保証するものではありません。
実際の発電量・電気代削減・回収期間は、屋根形状・構造・日射・電力使用パターン・設備規模・基本料金・燃料費調整額・再エネ賦課金・出力制御・経年劣化・O&M・各種工事・補助金・税制等により変動します。
正式なお見積もり・回収試算は、現地調査のうえでご提示します。

QUICK ANSWER自家消費型太陽光のシミュレーションで、何がわかる?

結論:自家消費型太陽光発電のシミュレーションでは、屋根面積、毎月の電気代、電気料金単価、設置エリアの4つを入れると、設置できる容量、発電量、電気代の削減額、投資回収の目安、CO₂削減量をその場で概算できます。
登録は不要で、試算はお使いのブラウザの中で計算されます。

POINT 01

入力は4項目

屋根面積、毎月の電気代、電気料金単価、設置エリアを入力します。
単価が分からない場合は、設置エリアに応じた目安が自動で入ります。

POINT 02

結果は8項目

設置容量、年間と月平均の発電量、CO₂削減量、年間と月間の電気代削減額、電気代の削減率、投資回収の目安を表示します。

POINT 03

概算から、詳細な試算へ

結果は概算です。
発電量がご使用量の4割を超える規模は簡易試算の適用範囲外になるため、30分デマンドの実測にもとづく詳細シミュレーションをご案内します。

導入の流れと方式の選び方は、自家消費型太陽光発電のEPCのページにまとめています。

HOW TO USE使い方は、3ステップ。

屋根面積と電気代を入れる

設置できそうな屋根のおおよその面積と、直近の平均的な月額の電気代を入力します。

設置エリアと単価を確かめる

設置エリアを選ぶと、日射量と電気料金単価の地域差が反映されます。
ご契約の単価が分かる場合は、その値に書き換えてください。

結果を見て、見積もりを依頼する

試算結果の下のボタンから見積もりを依頼すると、試算の内容がお問い合わせフォームに引き継がれます。
資料だけを受け取ることもできます。

ASSUMPTIONS試算は、何を前提にしている?

計算の前提は、経済産業省の公表データと、当社の詳細シミュレーションとの照合をもとに決めています。
主な考え方は次のとおりです。

設置容量
屋根面積のうち設置に使える割合と、パネル1kWあたりに必要な面積を見込んで算出します。
表示する容量はDC、つまり太陽光パネルの容量です。
年間発電量
設置容量に、陸屋根を基準にした地域別の日射係数を掛けて求めます。
年間の電気使用量
毎月の電気代の約85%を税込の従量料金とみなし、電気料金単価で割って推定します。
自家消費量
発電量と使用量の比から、推定カーブで求めます。
カーブは、30分実測デマンドとNEDOの日射データを使う当社の詳細シミュレーションと照合して決めています。
昼間の使用が多い施設を想定し、余剰電力の売電価値は計上していません。
電気代の削減額
自家消費量に電気料金単価を掛けた額です。
単価の初期値には、地域別の高圧の実勢水準を税込で入れています。
設置費用
経済産業省 調達価格等算定委員会が公表した屋根設置の設置費実績の水準を、容量帯ごとに積み上げて算定します。
実績は容量帯別で、接続費を含む税抜の値です。
金額は画面には表示せず、投資回収の計算だけに使います。
投資回収の目安
設置費用を、毎年の電気代削減額で回収するまでの年数です。
発電量が毎年0.5%ずつ下がる経年劣化を織り込みます。
CO₂削減量
年間発電量に、電気の全国平均の排出係数を掛けて求めます。

試算は、効果や回収年を保証するものではありません。
正式なお見積もりと回収試算は、30分デマンドの実測と現地調査をもとにご提示します。

FAQよくあるご質問。

シミュレーションは無料ですか?登録は必要ですか?
無料で、登録も不要です。
試算はお使いのブラウザの中で計算されます。
見積もりを依頼した場合に限り、試算の内容がお問い合わせフォームに引き継がれます。
屋根面積が正確に分からなくても試算できますか?
できます。
設置できそうな屋根の、おおよその面積で構いません。
正式な検討では、建物図面や屋根伏図、現地調査で設置できる範囲を確認します。
試算結果と実際の効果は、どのくらい違いますか?
試算は概算で、効果や回収年を保証するものではありません。
実際の発電量と削減額は、屋根の形状と方角、日射、電力の使い方、設備の規模、基本料金や燃料費調整額などで変わります。
夜間の使用が中心の施設では、効果は小さくなります。
正式な試算は、30分デマンドの実測と現地調査をもとにご提示します。
投資回収の目安は、どのように計算していますか?
設置費用を、毎年の電気代削減額で回収するまでの年数として計算しています。
設置費用は、経済産業省の調達価格等算定委員会が公表した屋根設置の設置費実績の水準を容量帯ごとに積み上げ、発電量には毎年0.5%の経年劣化を織り込んでいます(出典:経済産業省 調達価格等算定委員会の資料)。
補助金や税制、実際の工事条件は含めていないため、個別のお見積りで確認します。
蓄電池やPPAを含めた試算もできますか?
このシミュレーターは、自己所有の太陽光発電だけを対象にした簡易試算です。
蓄電池の併設やPPAでの導入をご検討の場合は、電気料金明細と30分デマンドをもとに個別にご提案します。

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